山里清流米のジャパンファーム | お米通販

豊かな自然と
米職人の情熱。

山あいの清流~霊峰「白山」から流れ出る旨し水と、強い稲を育てる
こだわりの土壌、そして米職人の経験と情熱によって育てられた山里清流米。
お客様の笑顔を思い浮かべながら、半年近く子供のようにいたわって育てた
お米です。今年も最高に美味しいお米ができました。ぜひご賞味下さい。

那谷町の豊かな自然

私たちのこだわり

土

いい稲づくりは、いい土づくりから。生ワラを肥料として鋤こんだり、有機ボカシ肥料の研究を拡め強い土壌作りに努めています。この土が、病害虫に負けない強い稲を育てるのです。

水

山あいの清流 霊峰「白山」から流れ出る旨し水のおかげて夏でも水温が低く、おいしい米作りができます。昼夜の寒暖が激しいことも、いいお米が出来る条件です。

人

すべては美味しいお米のために、一切の妥協を捨て、米職人全員で一生懸命まごころ込めて育てています。自然と稲と正面から向き合い、対話をしながらの米作りです。

お知らせ

出店・展示会情報

おいしいお米のたき方

水加減

ご飯は水加減が決め手! お米によって水加減は違うもんやけど、お米と水の量は一対一が基本ながや。 これも大事やぞ。

火加減

初めチョロチョロ中パッパ 今は便利な炊飯器ががあるし簡単に炊けるんじゃが、たまには土鍋やお釜で炊いてみたらどうや??

蒸らす

赤子泣いても蓋とるな! 炊き上がったら十五分蒸らして、しゃもじで底の方からほぐすとふっくらご飯になるがや。

米職人のブログ

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紙マルチが風で飛ばされないように、この端押さえローラーでしっかり田面に密着させます。 この紙マルチが導入された初年度は、風に飛ばされて、その度に米職人たちは田んぼに駆け付けていたものです(>_>>

田植え

毎年、有機栽培米は社長が田植えをしております。 通常の田植えより慎重に田植え機の操作をしている凛々しいお姿です☆ ・田植えする人 ・その作業がスムーズにいくように稲や紙マルチの準備をする人 ・田植え機の不具合を見てすぐ直しに駆け付ける人 ・田植えがしやすいように均して、稲が植わってないところに手植え …

藤子ばぁちゃん

≪藤子ばぁちゃんのまごころ米≫パッケージでお馴染みの藤子ばぁちゃんの現役時代の映像を発見しました(≧▽≦) 9年前なので...  89歳の藤子ばぁちゃんです!! さすがの稲さばき(*☐*) 米職人たちも、毎年稲架掛け(はさがけ)用に稲を束ねますが、まだまだ足元にも及ばず... 現在は引退し、TVで相 …

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